🇬🇧 日英の懸隔(隔たり)🇯🇵
1992~1995年、ロンドン駐在で感じた日英の隔たり。
32ヵ月にわたる連載随筆、全32話+特別寄稿。English also available.
📚 全32話+特別寄稿
1話完結型のエッセイ。どこから読んでも楽しめます。日本語・英語併記。
- 📄 第01回 多様性と相互不可侵
- 📄 第02回 一つの倫理的求心力
- 📄 第03回 ノブレス・オブリージュ
- 📄 第04回 労働懲罰論
- 📄 第05回 グループとローカル
- 📄 第06回 二者択一的議論と正・反・合
- 📄 第07回 企業統治の違い
- 📄 第08回 イギリス個人主義ー個性の尊重ー
- 📄 第09回 イギリス個人主義ープライバシーー
- 📄 第10回 中世騎士道とレディーファースト
- 📄 第11回 自由とコモンセンス
- 📄 第12回 B/S国家とP/L国家
- 📄 第13回 合理主義者と食文化
- 📄 第14回 伝統と奇抜
- 📄 第15回 イギリス流外交術
- 📄 第16回 フェアプレイと残虐性
- 📄 第17回 3国旗
- 📄 第18回 イギリス的ユーモア
- 📄 第19回 列社会
- 📄 第20回 馬車と駕籠の文化論
- 📄 第21回 21世紀の経営ーその1-
- 📄 第22回 21世紀の経営ーその2ー
- 📄 第23回 ラニミードとイギリス上院
- 📄 第24回 ヒューマンクイーン
- 📄 第25回 気候の贈り物
- 📄 第26回 グロバリゼーション貫く聖書の論理
- 📄 第27回 薬とシェークスピア
- 📄 第28回 WhiskyとWhiskey
- 📄 第29回 医は酉(さけ)に支えられる
- ⭐ 特別寄稿「Brexit後の英国」
※ 読み方のヒント
1話完結型なので、どこから読んでも楽しめます。各記事には日本語・英語の両方が記載されています。1998年5月~2000年12月に「ドラッグマガジン」に連載された随筆です。